脳みそ浮いた日記
いつか書き直すか消すかもしれない、脳みそ浮いた日記。
最近ビリーズブートキャンプやダイエットエクササイズにはまったのは事実だが、
ジムに行ったりすることが、だんだん仕事や普段思っている嫌なことからの逃避になってきたように感じる今日この頃。
体動かせば、心が無になるというのか、今まで重たかったアタマがごそっと軽くなり、心地よく感じるのは、これまた事実だったり。
(だから、どっちも当分辞められませんが・・(^_^;)
今日、仕事中、某証明書の件でトイレまで追いかけてこられたとき、本気で仕事辞めてここから脱出してーと思いました。
同じ係の人はみんな現地調査か出張に行ってて、今日のこの時間は自分しかいなかったのは事実だけど、
この証明書は特別なモノとかレアな部類に入るモノではなく、誰でも出せるモノのはずなのに、
何故そこにいない人を追いかけてきて聞くのかと。(ー"ー;)
追いかけてきた人は、マニュアル必須タイプの人で誰かのお墨付きがないと安心できないのかもしれないけど、時には、もうちょっと自分で考えてくれーとも言いたくなる。
というのか、そろそろ許認可業務というのが嫌というのか、面倒になってきた。
私が意地悪で認可しないのでなく、書類不備だったり、申請者の条件が法の条件を満たしていないから不認可であって、
決して好き嫌いでやっているわけでないので、あしからずーと。
元々、ヒラはそれほどたいそうな権限は持っていない。
許認可業務でなくても、形を変えて人に向き合うことはこの仕事の常なのだが、どこの課へ行っても「向いていないのかも」と、年間何回思うのだろうなあ。
仕事を楽しいと思うのと同じくらい向いていないと思うことは、世間的に見て普通だろうか。
子供の時に感じた大人はもう少しオトナで、仕事や生き方というものに対し、もう少し割り切って考えていられると思ったが、そうは行かないようだ。
自分の思うスピードで走っていられる日は、いつ来るのだろう。
というのか、自分は一体どこへ走っていきたいのか考える。
実態のないモノに向かって走っていきたいと思っているような気がする。
そんなことをふと思ったことは忘れて、ジムでマシンいじっていたら、おもりが定位置に戻りきる前に、
足を抜いてしまった。
そして、おもりは跳ね返って、抜いた膝の上に・・・。
10キロそこそこの軽い負荷とはいえ、おもいっきり青あざ作ってしまいました。(痛)
あー、よく分からない日記であった。(微笑)