正式採用
今朝、課長を通して正式採用の辞令を頂きました。
朝行った時に机が無かったらそれもそれで一興とも思っていたけど、引き続き職があるということで少し安心した。
課長は大袈裟なことが大嫌いな人なので、儀式は淡白に終わると思いきや、辞令を持って部署の中をぐるぐると「引き続きよろしくお願い」の挨拶回りをする羽目になりました。
挨拶回りしてる時、先輩職員から「あなたが正式に採用されたことが課長なりに嬉しいんだよ」と言われた。
課長は、剛胆・淡白な人で、「人の動向なんか気にするか、オラ!」って感じの人だけど、この半年間心配掛けていたのかなあ。
仕事がバリバリ出来るにはまだまだ遠いけど、積極的に追い出したいとは思われない、いや今後とも必要とされる職員でありたいです。
今週ずっと音楽聴きたい病にかかってて、レンタルCD屋に行った。
久しぶりにゆずの昔の曲が聴きたかったんだけど、第一希望で借りようと思ってた「ゆず一家」がなかった。雨と泪が聴けないよ・・_| ̄|○
結局、"サヨナラバス"と"友達のうた"でおなじみの「ゆずえん」を聴くことにした。
他に何か無いかなーと思って店内をフラフラしてたら、店内でEnyaの曲が流れたので、ふらふらと洋楽のコーナーに誘われ、彼女のCDを発見したので借りてきた。
Enyaの音楽は、彼女の歌声が醸し出す雰囲気に圧倒されそうですね。
というわけで、今、Enya聴きながら、これ書いてます。
話は、ころころかわるけど、病気休暇を取っていた同僚が復活した。
定時に帰れるって、良いなあ。当たり前だけど、体の疲れ方が全然違う。楽。
同僚の体調はまだ本調子というわけでもなく、正直、もう少し休んだ方が良いとは思うけど、今出てきてくれてほっとしたのも事実。
これ以上休まれると、自分の体力的にも上司(H)の能力的にもかなりキツかった。
仕事の滞りは最低限に押さえていたつもりだけど、細かいエラーはやはり隠せなかった。
もちろん、職場にとっても同僚にとっても一番良いのは、彼が無理をすることなく、ゆっくり休んで、元気になることだ。
でも、現実は、彼にかなりの無理を強いていると思う。
申し訳ない・・と思いつつ、どうにも出来ない構造があったりする。
人員削減とか、仕事の配分とか・・・その他色々。
色々なジレンマを抱える中で、自分の体を守るのは自分しかいない。
というわけで、そろそろ私も休みを取ろう・・天気の良い今日(金曜日)が良い!、でも災害(台風)の後始末や他の人に現調の予定も入っているし、窓口留守番兼電話番役も必要かと考え、昨日上司に伺いを立てたら、やはり、考えていたような理由で駄目と言われて、仕方ないなーと今日出勤して働いてたら、午後、その上司Hがいっぱい仕事を保留にしたまま早退していった!
もう、心の底からこの野郎!!xyz@\*&%ーー(←放送禁止)って思った。
おめーは、もっと働きやがれ!働け!働け!!一生に一度位身を粉にして働けー!
彼のように安全装置が働きすぎるのも周りからかなり顰蹙を買うことになるけど、
それ位割り切った方が、体のためには良いのかもしれない。