トリビア
ある日のどこかの話(笑)
「自分の家の敷地内に死んだ蛇一匹と抜け殻と生きた蛇1匹がいるので、死んだ蛇と抜け殻を片付けて生きてる蛇を追い払って欲しい」という電話が入ったそうな。
蛇の種類は、その辺にいる30〜40センチ位のヤツらしい。
担当課と思われる所に連絡したら「管理している公道や公園、学校ならともかく、個人の敷地では介入出来ない」(周辺に与える危害が大きい"蜂の巣"や"猿"というなら話は別らしい)という返事だったので、他と相談した結果、便利屋を紹介したらしい。
電話の主は女世帯で、蛇を触ろうという人はいないらしく、そちらで何とかしろという話だったそうな。
参考までに(というか、個人的関心で・・笑)、便利屋に蛇撤去の値段を聞いてみたら、6千円からだそうで。へぇ〜
交通費込2千円でいいから、自分が行きたくなった。行けないけどさ。
死んだ蛇と抜け殻は埋めて、生きた蛇は棒で突つけばどこかに行きそうやん。